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展示車両入庫情報 Archive

My09  BIMOTA   DB6C omotesando・Style

  • 2008-12-10 (水)

おはようございます。外商部あきです!!

今日のご報告は!
08’TOKYOモーターショー参考出品されました!!
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My09’
BIMOTA DB6C omotesando Style-Prototipo

BIMOTA正規インポーターMOTO CORSE様がどういった形で日本仕様にしてくるのかとても楽しみにしておりました。
      BIMOTA S.p.a.とMOTO CORSE社の
      最新コラボレートモデルですから!!!

過去に溯る事15年前…
MOTO CORSE社とbimota S.p.a.との間に歴史上における一つ一つの結果が達成されました。
古いバイク乗りの皆様なら、ご存知の 日本自動車研究所(谷田部テストコース)における新記録327km達成! レコードブレーカー bimota SB6SR
日本から遥かに離れアゥエイにて参戦し なおかつ、
デイトナ戦を制覇した!bimota SB8RCなど、
国内のみならず、世界に通じる結果をもたらしました。
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そのノウハウを、市販車に惜しみなく投入し、
bimota S.p.a.&MOTO CORSEとのコラボレーションモデルでもある
bimota db4c
の輩出と なりました。
しかしdb4cの素性がCompetizioneです。
今現在をもってもbimota db4cの戦闘力は、
最新モデルをも凌駕します。
お求め安くなった程度の良い個体をベースに、
サンデーレーサーやロードゴーイングマシン製作ベースに楽しめるbimotaが、db4です。
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bimota db4c spl
上記車両ではございませんが、大変極小な個体が御座いますのでご紹介いたします。
bimota db4c Competizione 
500万円以上かかったdb4cが、この価格!ある意味、不景気バンザイ?販売情報です!

そして!BIMOTA純正スポーツOP標準装備 を施された、BIMOTA DB6Cですが、下記画像の個体が!
待望の My09 BIMOTA DB6C となります!!
広報の為!リクルート社発行のMOTO EDGE様にて公開されました。
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上記個体は、弊社1番に予約を入れて頂いた
TさまDB6Cとなります。

My09My08の違いは、
STD DB6と比べ、40%近く変更されており、細部に到るまで美しく上質な仕上がりとなっております。
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左側My08  右側My09 モデルとなります。
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左側My08  右側My09 モデルとなります。

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ドライ カーボン 外装・インパネ・
GOLDハンドル・LEDインジケーターメーター・
シフトランプ・削りだしビレット キーベゼル

それ以外にも特別仕様が沢山ございます!
品質保全が曖昧な現代に置いて、
これ程のクオリティを輩出する努力には驚きます!

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インパネには、BIMOTA純正の証!
浮き文字 bマーク入り!
インパネの オンボードインジケーターが、とても美しく輝きます!!

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昼と夜のみならず、色彩が美しく変化します。
とても贅沢に、GOLDラメ&GOLDパールが採用されているからです。

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有機的色彩を力強く支える、
BIMOTA チューンド オーリンズ フォーク!

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新型フローティング ディスク ローター・
ブレンボ モノブロックキャリパー・
BIMOTA チューンのオーリンズ サスペンション
(市販品と全然違います!)
BIMOTA 鍛造アルミホイール! 重さは、マグと殆ど変わりません!

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リアも 新型フローティング ディスク ローターとなります!

こちらの仕様はイタリーSan Marinoにございます
MOTO CORSE.社と、bimota S.p.a.が協議の上、
選出し、さらに日本仕様のコンダクダートである、
モトコルセ厚木LABにて、一流職人が手組みを施す。

BIMOTAのクオリィティをさらに高みへと導く為のライン。
世界一長い2輪車生産ラインとお考え頂ければ幸いです。
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My09’BIMOTA DB6C omotesando Style
とても長い生産ラインの為、手間はかかりますがとても良い品質です。
一流を不変にするには絶え間ない努力が必要と考えさせられます。

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まるで宝飾爪の様な美しさを見せます。
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イタリアンアートを 継承すべく美しさを追求しつつも、
EXは環境問題、交通事情などに合わせます。


この様に芸術に近い良いものに触れ、誠実な人とお付き合いする事により
雨が降れば傘をさす」の意味が少しだけ分かった様な気がします。
本来の企業努力とは人の真似をするのではなく、
目前にある事を誠実に受け止め遂行して行けば良いのではと考えます。
自己啓発的ですが学ぶ事が多く毎日がとても楽しいです。
知的所有・育てる思い出として、BIMOTAと付き合う事が可能な環境だからと言い切っても過言ではございません。
乗る度に見る者を魅了し、尚且つ沢山の思い出が…増えてゆく…

ご報告は、外商部あきでした!
乱文・無謀構成にて失礼いたします。


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VEE-TWO RV-1 Competition

今晩は。にしひろです。

今日は、大変珍しいMCのご紹介です。
vee-twoのローリングシャシーコンプリートです。

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ビートゥーといえば、オーストラリアのドゥカティのチューニングパーツメーカーですが、
極々僅かですが コンプリートマシンも存在します。
1990年代に海外のACTレースに高成績を収め、後にコンプリートとして世にでました。
こちらの個体は 日本では殆ど資料もなく殆ど知られておりませんでした。
しばし、資料画像をご覧頂ければと思います。
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vee-two RV-1

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vee-two SV-1

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vee-two SV-1

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vee-two SV-1

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vee-two SV-1

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vee-two SV-1

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vee-two RV-1こんなEXもカッコイイですね!

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こちらはワークスカラーのロードバージョンのSV-1となります。


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こちらが当社在庫のvee-two RV-1 Competition個体となります。
現在Egレス状態にて保存しておりましたが、Eg・サス・アクスルなどフッティングデーター取得済みとなりますので、部品代別途にて完成車両でのお引渡しも可能となります。
今、お手持ちのドゥカティ MHR900/1000(キック&セル共に搭載可能)などござましたら積み替えるご相談も受け付けております。

ベベルEgベースですが90年代に入ってから開発されており、お好みにて多彩な仕様が可能となりますので、草レースでも上位入賞を狙え 楽しみな個体となります。

ご紹介車両はヒストリック イベント用 車両となります。

ご報告はにしひろでした。


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BIMOTA DB7 プロトティーポ

こんにちは、なるせです。

気になるDB7の詳細ですが・・・
今回は足に注目してみました。

フロントフォークはmarzocch(マルゾッキ)
昔からBimotaに採用され性能には定評がありますが
下にCORSEの文字が・・・

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かなり気になるッス・・・性能いいらしいです・・・

う~ん試してみたい・・・

だけど気になるのはオーリンズ仕様は無いのかということ・・・

・・・あります・・・

日本限定仕様DB7Sというモデルで販売されます。

どちらも良さそうです・・・かなり悩みどころです。

まだ詳しい詳細はわかりませんがわかり次第お伝えしたいと思います。
期待して待っていてくださいっス!!

さてお次はR足回りですが・・・

ショックはDB5から採用されているエクストリームテック

減衰力調整が2つ付いておりますが
縮み側が高速/低速で調整が可能なハイスペックなモデルッス。

R0010413.JPG

伸び側の調整が付いていなそうですが??もう少し探っておきます。

まだあまり日本では知られていないメーカーですが
HPがございますので気になる方はのぞいてみてください。

↓ ↓ ↓ ↓
エクストリームテック

オーリンズのショックの設定もあるようですが詳細はまだわかりません・・・・

気になるサスリンクですがこちらはまた次回お伝えしたいと思います・・・

見えずらい場所にありますが、
エクストリームテック製のステアリングダンパーも標準装備ッス。

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ちなみに外装はタンク以外フルカーボンです!!
プロトタイプではガンMに塗装されていた部分がカーボン地になります。
カウル形状もまだ若干の変更がありそうなので楽しみでしょうがないッス・・・

DB7に関しては情報があり次第どんどん
お知らせしていきますので楽しみにしててくださいッス。
それではご報告は、なるせでした。




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BIMOTA DB7inデュアル プロトティーポ

こんにちは、なるせです。

今日は、作業日ですが‥
なっなんと!モトコルセインポータ様より、DB7プロトティーポをお借りできました!
(超絶感謝感激)
当社から見た新型DB7様をご紹介したいと思います!
(プロトモデルの為乗車はできませんでした)
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まずは、当社db1・817コルサとの大きさの対比をご覧ください。
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画像では分かりにくいですがシートエンドとアッパーカウル高さ以外とくに変わりなく、
DB7は、とてもコンパクトなマシンです。さらに分かりやすくしてみます。
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DB7プロト&モトコンポ&身長162cm外商AKIちゃんです。(実計測HB1440mm)
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db1・817コルサ&モトコンポ&AKIちゃん です。(実計測HB1380mm)
やはり画像にすると分かりにくいので、さらに‥
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DB7のアッパーカウルに存在感が強い為大きく感じます
現行ドゥカティ1098Sと比べても更にスリム&コンパクトでした。(早くのりたーい!)
これに実測150PSですからそれは想像しがたいマシンです。
(チョットBIMOTAチューンあり?)
DB5・DB6でも感じた乗車感覚は、モタードやオフロードマシンでしたから、
同車重で更なるパワーUP!!
チョー楽しみです!!
R0010397.JPG

再度、シート高比較を後ろから致します。 
スゴイ!コンパクトなのが伝わればと思います。
明日、もう一度色々検証致しますので是非ブログをご覧頂ければと思います。
それではご報告は、なるせでした。



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